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Vyvo(ビーボ)社の説明

Vyvo(ビーボ)社は195カ国でオンラインで展開ができます。

なので、今日スタートしたらすぐに195カ国にビジネスが出来ます。

Vyvoの本社と関連会社を紹介します。

VYVO本社

VYVO Technology
(シリコンバレー本部)

VYVO USA
(ユタ州本部)

VYVO Pte,Ltd.
(シンガポールアジア本部)


 

日本支社オープン式は,2019年9月23日に行い、10月1日から正式に日本支社オープンしました。オープンイベントには私は最前列で参加しました。

社長は、ファビオ・ガルディ(Fabio Galdi) さんです。

2016年から、ウェアラブル事業参入しています。

親会社は、Helo CorpでナスダックOTC市場ピンクシート店頭公開していますので株価が毎日見れます。
Yahooファイナンスとかで検索したら日々の株価が見れます。

2002年、世界初タッチスクリーン技術を発表してます。
知らない人の為に説明すると、2007年にタッチスクリーンの、iPhone1が出ました。
そのもっと5年前の2002年にタッチスクリーン技術を開発し市場に出した人です。

スティーブ・ジョブズさんとも一緒に仕事をしていた人です。

そして、2005年の段階で、VoIPプラットフォーム、LINE電話の基礎を世に発表している人です。

 

そして、日本支社の社長は清水さんです。
外資系企業3年間で100億円を作り上げた経験を持っている実力者です。

VYVO=生きる

VISION

今後5年間で、世界で最も革新的で影響力のあるテクノロジー企業の一つになる

MISSION

誰もが身体的にも経済的にも健康を達成できる世界へ

ファビオ社長の思いとは、スティーブ・ジョブズさんと一緒に仕事をしてどんなに凄いテクノロジーを極めて皆さんを幸せにしようとして動いていたとしても、亡くなっては意味がない。
では、人間にとって一番大切な命・健康という分野でテクノロジーを生かして皆さんを経済的にも豊かに、そして身体的にもにも健康でいて欲しいという思いが、ファビオ社長の思いであります。
テクノロジーを命の分野で使いたいと・・・
それがVYVOという会社です。

そして、あの一番大きいラスベガスで行われる展示会CESがありました。 世界発表のイベントでの動画でテクノロジーのイメージが出来ると思います。


日本の企業ではトヨタとか、パナソニック、ソニー、シャープで、その他、マイクロソフトとかいろんな会社のAIの発表会、要は日本で言うとビッグサイト、幕張メッセとかで企業が展示する場所です。それの世界バージョンです。

そこで、度肝を抜く様なウェアラブルディバイスを発表したのがVyvo社です。
世界初のセンサーで血糖値を測れる機械(非侵襲的血糖傾向計測)とアルコール検知技術を発表しました。

今、日本で警察が飲酒運転ドライバーに、息をフーってさせるやつをセンサーで測れる技術を開発しました。
その技術は、Vyvo社特許を持っています。アメリカの特許で特許番号もしっかりあります。

いろんな所が評価していて、アメリカ4大テレビ局とかでも、取り上げられまくってるVyvo社です。

なぜ社名が、WorldからVyvoに変わったかと言うと、とてつもない巨大な会社とのパートナー提携が決まった事で社名が変更されました。

その巨大な会社が、FOXCONN (フォックスコン) です。
シャープを4000億円で買収して、7000億円出資して立て直した会社です。

FOXCONNはいろんな商品を作っています。
どんな商品を作っているか?知らない人もいると思いますので説明します。
iPhoneシリーズ全部、パソコン、ニンテンドー、ロボット、ソニー、DELL、Intel、その他いっぱいあります。

開発は、アップルとかソニーとかがしますが、製造は全部 FOXCONN(フォックスコン)がします。
開発した商品を、委託して製造してもらう形です。

しかし、Vyvo社とFOXCONNとの関係は、「一緒になって製品を作りあげていこう」という形であり、委託ではなく提携という形で「ビジネスを一緒にやっていこう」という関係です。
世界最大の電子機器受託生産会社が、Vyvo社の未来に共感した証明でもあります。

その中でどんな商品を作りあげていくのかというとウェアラブルです。
体重計もそうです。

どういう仕組みなのかというと、まず「インプット」いろんなディバイスがあります。
時計や体重計でデータをインプットし、そのデータをAIに解析をかけます。

AIで解析をかけたら、AIからの健康レポートが1人1人もらえます。それと、データ報酬がもらえます。

実際の商品はこれです。
バッテリー10日間持ちます。アップルウォッチは18時間しか持ちません。
IP68の防水機能
大気汚染
17種類スポーツモード
世界初の時計にブロックチェーンを取り入れています。
測れる項目は、上記の通りになりますが、アプリケーションダウンロードして取り入れていますので測れる項目は無限にあり、現時点でもうすでにビックリする様なありえない事まで測れる様になっています。

イメージ動画です。


体重計でもいろんな事が測れます。
この体重計で測ったデータもインプットされAIで解析されます。そしてこの体重計のデータも報酬になります。

時計のデータと体重計のデータ、いろんな項目のデータを測れる事によってそのデータが集まってどういう所に行き着くのか?これがとても重要になります。

これは会社が公式にしているVyvo Smart Appです。

そこで、アップルウォッチ、fitbit、GARMINとか市場にありますが、
Vyvoウォッチは何が圧倒的に他社と違うか?というと、ビッグデータとAIで解析してしっかり出口まで解決策までしているという事。

他社のウォッチは、入り口だけで、ただ自分のデータを自分で測って自分だけが満足してハイ終わりです。それでは何の解決にもなりません。

Vyvoウォッチはデータを取って、ビッグデータ・AIで解析して解析レポートや完全個人サプリメントまで作ってくれる。解決策までしっかりできるというのが大きな違いです。

他社は解析までやっていません。Vyvo社と他社とは全く別物ですね。

 

継続的生体データの価値について今までは難病の解明・病気の事前予測・継続的生体データは取れませんでした。なぜ取れなかったかというと、病院には病気のデータはいっぱいあります。なぜなら病気になった時しか病院に行かないからです。
ただ健康者は健康診断年に1回あってそれで行く事もあります。

それらのデータは継続的データではなく、単発データなのです。

では継続的データを取るにはどうする必要があるかというと、上の写真で病院で寝たきりでいなければならない。健常者全員がずっとこの状態で何日も何日もいる事が出来ますか?

答えは、NOです。日本人だけでなく世界中の人々皆がこの状態でいることは不可能です。

不可能だったので継続的データはこの世に中に今までありませんでした。

それをVyvo社は、病院には病気のデータはいっぱいあると。大事なのは病気になる前にどういう変化があって病気になったのか?その変化がもの凄く重要でその変化をAIで分析する事によって、難病の解明・病気の事前予測に繋がると考えました。

皆さんが知ってる安倍総理も言ってます。

ビッグデータの懸念点も噂されてますが、そういう事も全部分かった上でブロックチェーンを時計の中に入れっちゃったのがVyvo社であり、しっかりブロックチェーン技術で問題点を打破しています。

中央集権型の管理システムとプライバシーの問題は時計の中にブロックチェーン技術を入れた事で問題点全部クリアです。時計の中にブロックチェーンを入れたのはVyvo社 世界初です。

今までは中央集権型で1つのサーバーがハッキングされれば全部パーです。全部乗っ取られてしまいます。
しかし、分散型ネットワークのブロックチェーンは、みんなで分散してガラス張りの状態で見える状態で管理するというシステムです。

よくビッグデータと個人情報を間違える人がいるのですが、説明しますと、個人情報は個人が特定できるデータ、ビッグデータは個人情報を抜いたデータです。例えば東京都40代男とか、特定されないデータの事です。

ブロックチェーンとはデータが動いているのは見えているのだけれども、透明なブロックごとでチェーンで繋がっていて、1個を変えたりデータを盗んだりするの出来ませんなぜならチェーンで全部繋がっているからです1個を改ざんする為には全部改ざんしなくてなならない為、改ざんほぼ不可能と言われています。

Vyvo社ビッグデータ守られていて安全に出来るので安心して下さい。

ビッグデータの報酬の話になりますが、皆さんはよく使っていると思うのですが、ビッグデータを使用している会社GAFA(ガーファ)、Google, Apple, Facebook, Amazon, からビッグデータを使ってくれてありがとう。って報酬・お金をもらった事ありますか

地図検索してくれてありがとう。だから1万円あげる。とか?
音楽アプリ使ってくれてありがとう。10万円あげる。とか?
ないですよね。もらえないですよね。

Vyvo社は報酬を私達にくれますが、GAFAは勝手に私たち個人のデータを取り企業はそのデータで儲けていますけど、私たちには還元はないですよね。

Vyvo社社長ファビオさんは継続的生体データに対して皆さん全員に還元をすると発表しています。そして今現在、実際にVyvoウォッチ使用者全員に報酬として還元されれいます。私も毎日報酬をもらっています。

継続的生体データを世界中の大勢の人々で集める事でデータの価値はどんどん上がります。

データの価値はどれくらいのなのかというと
日本経済新聞では、ビッグデータの活用 全産業の売上高60.9兆円も押し上げたと発表しています。
経営者の方ならわかると思いますが、業種によってですが、広告宣伝費に約10%〜30%かける訳ですが、この場合は10%としても6兆円広告費に投資したとしても、60兆円売り上げが上がれば良い訳ですので、広告費に6兆円かけられるのです。

60兆円なんか金額が大きすぎてわからない人の為に実例をあげると
スイス製薬大手ロッシュは3万人のガン患者のDNAデータを買う為に、1100億円投資しました。データを買ったのです。
そして電子記録の患者のデータ2000億円で買っています。

製薬会社だけではなくて、製造業90億円投資した会社もいくつかあるし、500億円投資した会社も数社あると発表されています。

ビッグデータを買って商売した方が、より無駄なく効率に売り上げを上げやすいからです。

まとめると、継続的生体データはいろんな国、大学病院、製薬会社、サプリメント企業、医療機関など色々な所で欲しがっています。
実際に皆が知っている企業も欲しがっています。そして私たちが毎日付けてるVyvoウォッチが測る継続的生体データが価値になり売られ、Vyvo社にデーター料が支払われ、皆に報酬としてしっかりと毎日毎日還元されるのです。Vyvo社のウォッチを付けてる人だけに報酬が支払われるのです。もちろん自分自身でも毎日健康チェックも出来るので、一石二鳥です。

現在、すでに毎日トークンという通貨で報酬をもらっているわけですが、そのトークンがアメリカドルや日本円など法定通貨に替えられるので、もはや現金と全く同じ扱いですね。

報酬の内訳はこの様な感じです。

データの売り上げ何千億とか、1000億500億とか大きい金額で生体データが売れると説明しましたが、不動産とかなんかより大きく、多分地球上で一番大きいんじゃないか?ぐらいのどデカい金額が動くのがビッグデータビジネスなのですが、その全体売り上げの30%がVyvo社が持っていきます。

残りの70%の内訳は、マーケットを広げてくれた人、つまりインフルエンサー、Vyvoウォッチを紹介した人に35%支払われます。私の様にこうやってウォッチを広げる努力をした人に35%です。

残りの35%は紹介も何もしない宣伝も何もしない人全く何もしない人ただVyvoウォッチを付けてる人だけの人にに35%支払われます
もちろん付けてる人数が増えれば増えるほど、35%の分配額が減りますが、生体データを欲しがっている企業も増えますので、データーの売り上げもどんどん上がっていくので、心配はいりません。

なので、時計を広めてなおかつ付けている人は70%報酬がもらえるという事です。

実際に、直近の私のトークンが毎日どの様に貰えてるかなのですが、これです。

こんな感じです。何も紹介していない、誰とも時計の話は一切していなくてもこの様に毎日報酬は貰えます。
面白いですね。ただ付けてるだけです。

それは、イサーリアムのブロックチェーンで管理されているので皆んなが見れます。
Etherscan(イーサスキャン)で調べたら、誰もが全員が今すぐ見れます。
発行枚数とかどの様になってるか? 全部見れます。

発行枚数が限られているのと、現在、現金ではVyvoトークンは買えませんので、1日でも早くVyvoウォッチを付けてVyvoトークン報酬をもらいVyvoトークンを集めてください。

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